文書変数(doc02 など)に文書が設定されているかどうかに応じて条件分岐を行うことが可能です。
以下のイベントハンドラを記載することで実現できます。
※ 例として、doc02 への文書設定有無に応じ、条件分岐する方法を記載します。
※ " <!-- --> " の箇所はコメントアウトのため、適宜削除してご利用ください。
<イベントハンドラ>
<条件判定>
<条件>
<文字列AとBは等しい>
<A>
<文字列に変換>
<変数 name="doc02"/>
</文字列に変換>
</A>
<B>
<文字列 value=""/>
</B>
</文字列AとBは等しい>
</条件>
<真>
<!-- doc02に値が入っていないときの処理 -->
</真>
<偽>
<!-- doc02に値が入っているときの処理 -->
</偽>
</条件判定>
</イベントハンドラ>
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