既存バインダの文書番号を初期化することはできませんが、バインダ定義をエクスポート・インポートして新たにバインダを作成することで、文書番号を1から登録することが可能となります。
※登録されているデータはインポートされません。
エクスポートとインポートの方法につきましては、下記ドキュメントをご参照ください。
定義の一括エクスポート/インポート方法 – SmartDBサポートサイト (support-smartdb.com)
バインダ定義 - SmartDB_バインダ作成ガイド (support-dreamarts.com)
また、既存のバインダにて文書管理する番号を付与したい場合には、新たに自動採番部品を設定いただくことで文書を管理する番号を1から振ることが可能となります。
※文書番号を変えることはできません。
文書番号は削除後の番号から続きます。そのため、自動採番で付与される番号とは一致しない場合があります。
設定については、下記ドキュメントをご確認ください。
自動採番部品の使い方 – SmartDBサポートサイト (support-smartdb.com)