ドリーム・アーツ 下地
DreamArts初めまして!ドリーム・アーツの下地(しもじ)と申します。 沖縄県宮古島出身で、現在は那覇市に住んでますm(_ _)m 趣味は音楽(演奏・歌・鑑賞)です\(^o^)/
- 合計アクティビティ 476
- 前回のアクティビティ
- メンバー登録日
記事
ドリーム・アーツ 下地による最近のアクティビティ-
フロー中の人が不在時に担当者の上長が承認ができるようにしたい
該当のアクティビティの代行者設定を行うことで、アクティビティ担当者が不在の場合でも承認を進めることが可能です。設定は二通りあり、運用に合わせてどちらを使用するかご検討ください。 該当アクティビティに上長のアカウントを設定 バインダ側に代行者を設定するアカウント選択部品を設定し、プロセス定義(アクティビティ)の代行者で部品を設定 記事公開日:2022年6月2日
-
プロセスやバインダのテスト用のユーザーを作成したい
「@test.smartdb.jp」のドメインにて、テストユーザーの作成が可能です。※「@test.smartdb.jp」のメールアドレスは無効なので、通知メールは届きません。※アクティビティの担当者の通知などは、TOP画面よりご確認ください。※利用ユーザー数のカウントの対象になります。記事公開日:2022年6月2日更新日:2025年11月13日
-
バインダに紐づくプロセスを無効にしたい
無効にしたいプロセス定義を「非公開」にしていただくことで、無効になります。※バインダ側から紐づいているプロセスは確認できません。プロセス側で確認する必要があります。 記事公開日:2022年6月2日
-
サブプロセスの業務開始者を変更したい
サブプロセスの業務開始者は、指定が無い場合「サブプロセス起動ロボット」アクティビティの直前アクティビティの実施者になります。サブプロセスの業務開始者を指定するには、変数マッピングによるメインプロセスからサブプロセスへのデータの受け渡しが必要です。▶プロセス変数のマッピング 記事公開日:2022年6月2日
-
承認行為なしで通知だけを飛ばすアクティビティを設定することはできますか?
汎用ロボットとイベントハンドラを使用することで、自動で通知する事が可能です。▶イベントハンドラのメッセージ送信機能 設定方法 メールを送信したいタイミングに「汎用ロボット」アクティビティを追加 汎用ロボットでメールを送信したあとに、繋げたいアクティビティへの遷移矢印設定 遷移矢印の設定(名前とキー) 汎用ロボットのアクティビティ基本情報:デフォルト遷移先のキーに、3で設定した...
-
ワークフローが完了した文書から別のワークフローを始めるにはどうすればいいですか?
サブプロセス機能を使用することで、一つのワークフローが終了したタイミングで、別のワークフローを開始することができます。▶サブプロセス機能を使用する 記事公開日:2022年6月1日
-
イベントハンドラでのメール通知に失敗しました。どうすればいいですか?
宛先数が制限をこえていたり、メールアドレスが無効な場合に、送信失敗の通知が届きます。宛先数やメールアドレスに不備がないかの確認をお願いします。 関連情報 メッセージ送信イベントハンドラで参照可能な情報 記事公開日:2022年6月2日
-
一つのバインダに複数のフローを紐づけることはできますか?
紐づけたいプロセス定義の開始バインダ項目に、該当のバインダを設定することで可能です。※バインダは、複数のプロセス定義で開始バインダとして設定できます。※プロセス定義は一つのバインダしか設定することができません。同じルートを複数のバインダで使用する際には、プロセス定義の複製を行う必要があります。 記事公開日:2022年6月2日
-
00.アカウント設計検討
本記事では、組織やユーザのアカウント情報を設定する際になにを検討しなければいけないかを理解することができます。組織のつくりや、ユーザの所属情報は、バインダ作成時の閲覧などの制御権限に影響するため、はじめの設計が重要となります。ぜひ活用ください。 記事公開日:2022年7月26日 ※本記事の閲覧はサポートサイトへのログインが必要です。
-
実施履歴で「戻る」ボタン表示させたくない
実施履歴一覧にある「戻す」ボタンは、業務プロセスが異常終了した場合などに、指定した箇所まで業務プロセスを手動復旧させるための機能となり、非表示にする事はできません。※管理者もしくは該当プロセスの進行管理権を持つユーザのみに表示されます。 記事公開日:2022年6月2日