ドリーム・アーツ 下地
DreamArts初めまして!ドリーム・アーツの下地(しもじ)と申します。 沖縄県宮古島出身で、現在は那覇市に住んでますm(_ _)m 趣味は音楽(演奏・歌・鑑賞)です\(^o^)/
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記事
ドリーム・アーツ 下地による最近のアクティビティ-
SmartDBで使える部品の一覧がほしい
部品一覧については、ドキュメントに記載されています。以下をご確認ください。・部品一覧 記事公開日:2022年10月31日
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別バインダへ、レイアウトブロックや部品をコピーすることはできますか
レイアウトブロック・部品を異なるバインダにコピーすることは、現在の製品の仕様上できません。 記事公開日:2022年10月25日
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業務プロセス定義で作成したボタンの位置や順番は変更できますか
ボタンの表示位置を微調整することはできませんが、表示順については、アクティビティの設定で変更することが可能です。各アクティビティの実施ボタンの表示は、アクティビティの実施ボタンの並び順(上から)に合わせて左から順番に並びます。実施ボタンの表の左側にある三本線のアイコンをクリックしたまま、上下に動かすことで、順番を変えることができます。 記事公開日:2022年10月25日
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ファイルフォルダに添付されたファイルのURLを固定にしたい
ファイルフォルダ部品にアップロードした添付ファイルのURLを固定することはできません。※添付ファイルの差替えなどを行った場合、更新履歴として過去のファイルへのリンクも保持しているため、差替え毎にURLが変わる仕様となります。 記事公開日:2022年10月25日
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定義の一括エクスポート/インポート方法
【バインダ参照などで紐付いている複数のバインダ】や、【業務プロセスと紐付いている開始バインダ】を一括でエクスポートすることができます。 バインダ定義、プロセス定義にキーが設定されている必要があります。(下図参照)※キーが設定されていることで、バインダ参照や業務プロセスとの紐づきが維持されます。 一括インポートは、一括エクスポートをおこなった「xxxxx(設定された名前).sdp」定義ファイ...
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部品を変更時に「変更前に格納したデータが失われます。」と表示される
部品を変更した場合、変更前に登録されていた文書のデータが削除されてしまいます。部品を変更(例:単一選択(メニュー)を入力可能な単一選択(メニュー)に変更 等)する場合には、新たに部品を追加することをおすすめします。※表示制御をかけ新規登録画面に表示されないように設定したレイアウトブロックに、変更前の部品を格納しておけば、データは保持されます。 関連情報 フォーム定義を変更した場...
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フォーム定義を変更したら登録済み文書にも影響ありますか
すでに登録済みの文書にも変更後のフォーム定義が適用されます。部品や、レイアウトブロックの位置・レイアウトの変更も、過去の文書にも反映されます。 また、部品を削除してしまった場合は、過去の文書のその部品データも失われてしまいますので、過去の文書の部品データは消さずに保持しておきたいという場合は、部品を削除するのではなく、隠しレイアウトブロックを用意して、その中に部品を格納...
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SmartDB×他システム連携の第一歩
公開日:2025年11月16日概要2022年8月10日に開催されたスマラジ!学ぶ!SmartDB×他システム連携の第一歩の動画と資料です。SmartDB APIを利用することで、SmartDBと他システムがデータ連携し、業務効率化やデータ活用につながります。SmartDB APIの概要と仕組み、「SmartDB」と他のシステムとの連携実現までのステップ、連携事例を紹介しています。事例紹介内容...
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一定期間経過した文書を自動で削除したい
作成された複数の文書を自動で削除する場合、ジョブ定義を活用することで可能です。 ジョブ定義を利用した文書削除のイメージ 現在A社では、勤怠管理バインダにて社員の日々の勤怠情報を登録・管理しています。文書量が多くなってきたので、登録から1年を過ぎた文書は削除する運用にしたいと考えています。ジョブ定義を利用しない場合、手動で該当の文書を選択し、削除する必要があります。 ※下の図の▶をクリックし...
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ブランチ部品を利用し参照バインダのビュー画面を表示させる方法
ブランチ部品を利用し、文書内に参照したバインダのビュー(文書一覧)を表示させる設定方法をご紹介します。ここでは、顧客マスタを例に設定方法を手順に沿って説明します。■設定例「顧客マスタ」を親バインダとし、「営業レポート」と「問い合わせ」をブランチ部品で文書内に表示します。「顧客マスタ」で顧客の基本情報を管理しながら、顧客に関連する「営業レポート」や「問い合わせ」を文書内で一元的に確認、新規で文...