ドリーム・アーツ 遠藤
DreamArts- 合計アクティビティ 94
- 前回のアクティビティ
- メンバー登録日
記事
ドリーム・アーツ 遠藤による最近のアクティビティ-
フィルタ定義で日付を指定する方法
フィルタ定義で「対象項目」に日付部品を選択した場合、検索条件の設定によってどのような範囲が可能かご紹介します。 ※バインダ制作ガイド> バインダの設定> フィルタ定義に記載されている設定方法を図示します。 フィルタ定義の日付指定範囲イメージ 🟩本日:25日の場合🔴指定:対象範囲 その他「比較方法」 上記比較方法以外の指定方法です。 範囲指定:日付部品に日付の範囲を指定 値がある:日付部品...
-
申請者の情報をもとに参照する文書を絞り込みたい
バインダ参照機能と連携定義を活用して実現することができます。稟議申請や商品管理業務など、転記作業が発生する業務で活用が可能です。今回は、案件管理と営業レポートを例に設定方法を紹介します。 設定イメージ 設定の流れ ❶案件管理(参照先)にバインダキーの設定❷営業レポート(参照元)で連携定義を設定❸営業レポート(参照元)にバインダ参照の設定❹案件管理から引き継ぎたい情報について、営業レポートに...
-
ログイン不能ユーザにもメール通知は送信されますか
通知定義で指定された宛先が「ログイン不能ユーザ」である場合、そのユーザへメール通知は送信されません。また、プロジェクトなどを通知先にした場合でも、プロジェクト内に含まれているログイン不能ユーザには通知が送信されない仕様です。 記事公開日:2023年6月20日 記事更新日:2025年12月23日
-
複数のサブプロセスを同時に開始したい
複数のサブプロセスを開始するためのメインプロセスを作成し、サブプロセス起動ロボットアクティビティを利用することで実施できます。 稟議など、自動文書作成ロボットを同時に複数起動する場合に途中で止まることがある際には、いくつかのサブプロセスに分けての実施することで回避することができます。 設定方法 サブプロセスの親となるメインプロセスを作成 必要分のサブプロセス起動ロボットアクティ...
-
01. 対象業務の選定方法
業務アプリを作成する前に、どんな業務から作成するのか優先順位をつけましょう。 SmartDBでアプリ開発する際は、「簡単」な業務から作成するのがおすすめです。実際に作成する業務の中で、より効果の出やすいアプリがどれか優先度をつけるために、ぜひご利用ください。 記事公開日:2023年12月25日 ※本記事の閲覧はサポートサイトへのログインが必要です。
-
04-2.一般利用者に向けて説明会開催
SmartDBを社内リリースする前に、一般利用者向け説明会の実施をおすすめしています。この資料は、一般利用者の方が使う機能に絞ったSmartDBの基本的な使い方ガイドです。自社の設定に応じてキャプチャや案内を変更しつつ、スムーズな活用に向けて利用してください。 参考ドキュメント:SmartDBを利用する - SmartDB_利用者ガイド 記事公開日:2024年1月11日 ※本記事の閲覧はサ...
-
06.監査ログの確認方法
監査ログについて、SmartDB内で確認できるユーザの操作情報や確認方法をご紹介します。 ※閲覧にはサポートサイトへのログインが必要です。 関連情報 監査ログ - SmartDB_システム管理ガイド Edition 230403 (support-dreamarts.com) 記事公開日:2023年5月11日