公開日:2022年6月29日
概要
2021年10月20日に開催されたスマラジ!連携定義によるワンランク上の業務効率化の動画と資料です。
連携定義は、バインダ間でデータを連携させることで、転記作業の簡略化・関連情報の一元管理などを実現できる、業務効率化には欠かせない、とても便利な機能です。
具体的な業務での利用シーンをご紹介しながら、連携定義について解説しています。
効率化できる業務例:問い合わせ管理、商品開発管理、台帳管理(顧客・案件情報)等
プログラム
- 機能概要:連携定義について
- 利用シーン(基本編):連携定義を利用して新規文書・文書一覧を作成
- 利用シーン(応用編):連携定義とバインダ参照機能を組み合わせる
- QA:事前アンケートでいただいた質問に回答
こんな方におすすめ
- バインダ間の転記作業の手間を減らしたい方
- 関連する複数バインダの情報を集約して一元管理したい方
- 連携定義を使ったことなく、どんな機能なのか知りたい方
- すでに連携定義を使ったことがあるが、さらなる活用を検討されている方